事務局からのお知らせ

総数 : 643 件中 421 〜 430 件目を表示しています。

会報誌「瓊林127号」完成

 12月は会報誌と「創立110周年記念誌」の印刷が重なったため、例年より完成が遅くなりました。
 順次発送作業に取り掛かっていますが、皆様のお手元へ到着するのは年末ギリギリか年初にかかりそうです。よろしくご了承ください。
 また、「創立110周年記念誌」の完成時期は年初になる予定です。

公開日:2015-12-24

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瓊林会事務局の冬期休暇(12/29〜1/4)

  事務局の年末・新年の休暇は12/29(火)〜1/4(月)までです。
  この期間は種々のご連絡については対応できませんので、よろしくお願いします。

公開日:2015-12-24

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「被爆・終戦70年の回顧」発刊のお知らせ

 今年は原爆被爆、そして終戦より70年の節目の年に当ります。
 学5回卒 餅田健氏が中心となり、戦争を体験した瓊林会有志31名に寄稿をお願いし首記の書籍が完成しました。
 執筆者一覧(目次)、申込用紙は左記の【母校創立110周年記念誌等の申込 他】コーナーに掲載していますので、是非ご一読ください。

公開日:2015-12-17

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「『瓊林会の本』110冊を読む」(学5 荒川和敏氏著)のご紹介

 瓊林会館には、会員の方々が発刊した古い書籍が所蔵されています。
 その中の110冊を読まれた学5回卒 荒川和敏氏が「『瓊林会の本』110冊を読む」(A5判120頁)を作成完了しました。監修は城 善政氏(学11回卒)です。
 荒川氏には図書整備の折にもたいへんご尽力いただきました。
 事務局では今後も整備を続け、瓊林会の本を有効活用していく工夫を検討していきたいと思います。
 

公開日:2015-12-14

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瓊林会中期計画の策定(平成29年度末目標)

 去る10月23日開催の理事会において、別添の通り中期アクションプロジェクト・メンバーが承認されました。
 低迷する会費や今後の消費税増税等、瓊林会をめぐる環境の変化に備えるものです。
 まずは現状の会費納入レベルでは慢性的赤字となっているので、このための収入増、支出減を具体的に検討した上でアクションに繋げていく試みです。
 当面は会費を集めるためのスキーム作りと、東京瓊林会館の売却について来年早々に取り組みます。

添付:瓊林会中期プロジェクト

公開日:2015-12-08

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訃報情報の更新(2015.12.7)

 

こちら よりお入りください。

公開日:2015-12-07

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会報誌「瓊林127号」と「110周年記念誌」作成中

 12月末発行予定の「瓊林127号」は左欄の掲載内容で作成中です。
 左欄の【会報誌・広報誌】→「編集方針」でご覧ください。
 (もし内容が前号の古い情報のままでしたら、パソコンのF5キーを押すと新しい情報に更新されます。)

 一方、写真を中心に110年の歴史の歩みをコンパクトにまとめた「創立110周年記念誌」は、11月末作成完了を目指しております。

公開日:2015-11-19

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「瓊林ふくおか」第40号の掲載

福岡支部による「瓊林ふくおか」第40号が完成しています。

左欄の【会報誌・広報誌】に掲載していますのでご覧ください。

公開日:2015-11-05

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創立110周年記念募金活動終了

 昨年5月より開始した募金活動はこの程終了しました。
 個人より25,169千円、企業より12,200千円、合計37,369千円の募金結果となっております。
 ご協力いただいた会員の皆様、本当にありがとうございました。
(この金額の卒回別、支部別の納入結果は別添集計表の通りです。)

 卒回別募金額の順位は次の通りです。

1位 : 学16  1,888,000円
2位 : 学21  1,780,000円
3位 : 学15  1,045,000円
4位 : 学18  1,010,000円
5位 : 学20    900,000円
6位 : 経専41   730,000円
7位 : 学17    715,000円
8位 : 経専43   680,000円
9位 : 学5     670,000円
9位 : 学11     670,000円

 尚、募金口座はそのまま残し、税額控除対象法人として寄付金が継続化する仕組みを検討していきます。

110周年記念募金 卒回別集計表

110周年記念募金 支部別集計表

110周年記念募金 法人募金一覧

公開日:2015-10-29

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母校創立110周年記念行事を挙行(2015.10.24)

 秋晴れのもと、去る10月24日(土)に記念行事が下記の通り実施されました。


1.
 慰霊祭    (11001145
 全国からご遺族24名、同窓生25名が慰霊塔の前に列席。
 創立100周年以降の物故者に加え、今年は原爆被爆70年の節目に当たるため、原爆で亡くなられた同窓生の慰霊祭を執り行いました。


2.
 記念式典  (13001400

 経済学部講堂にて、卒業生・教職員・学生ら約400人が出席して母校の節目を祝いました。

3.
 記念講演  (14101540
 外交ジャーナリストの手嶋龍一氏による
海洋強国中国の台頭と日本の行方」と題した記念講演がありました。 


4.
 マンドリン演奏 (15451630

 経済学部マンドリンクラブOBを中心に構成された「長崎マンドリンクラブOB&OG会」21名によるマンドリン演奏がありました。

 ― ここで経済学部でのイベントが終わり、場所をホテルニュー長崎へ移す。―

6. 祝賀会 (18002000) 出席者260名
 宮脇瓊林会会長の挨拶後、まずはアトラクションとして長崎女子高等学校の龍踊りにより賑やかにスタートしました。
 来賓の田上長崎市長の乾杯後、40年前の「創立70周年記念行事ビデオ」や「軍艦島の映像(明治日本産業革命遺産が世界遺産登録決定後にドイツのボンで放映されたもの)」を見ながら、世代を超えての交流、懇親会が行われました。
 宴もたけなわになり、最後は応援団の指揮のもと校歌斉唱し、藤木瓊林会副会長の三本締でスケジュール通り終了しました。

 記念行事の実施に当たりお骨折り下さった地元同窓生の皆様、本当にありがとうございました。

公開日:2015-10-28

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