事務局からのお知らせ

総数 : 659 件中 501 〜 510 件目を表示しています。

平成26年度第2回理事会が開催されます(2014.10.4)

 来る10月4日(土)に、第2回理事会が別添の通り開催されます。
 主として現在展開中の創立110周年募金活動の今後の対応、実行
委員会体制と記念事業及び募金使途計画等を中心に討議がなされ
ます。
 次のステップとして、来る11月29日(土)に福岡地区で全国支部長
会議と広域懇親会を計画しています。
(10月初旬に書信発信予定)

公開日:2014-09-05

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広報誌「瓊林会だより第11号」作成中

 現在9月末発行を目指して作成中です。
 今回の内容は次の通りです。

 ○ 経済祭復活への取り組み(学生:経済祭実行委員長)

 ○ 実学セミナー(総合経済)スケジュール決定

 ○ 平成26年度入試入学状況

 ○ 110周年募金状況 他

 また、会報誌「瓊林 125号」(12月末発行予定)の掲載記事を現在
募集しておりますので、会員の皆様の投稿をお願いします。
(投稿期限は10月末)

公開日:2014-09-02

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母校創立110周年記念式典の開催日決定(2015.10.24)

 来年度開催する記念式典の日程について、主催者である大学側と
調整した結果、この程下記の通り決定致しました。

   平成27年10月24日(土)  片淵キャンパス等

 記念式典、イベント、祝賀会等については今後実行委員会で検討
した上で会員の皆様には別途ご連絡しますが、まずはご予定の程、
よろしくお願い致します。

公開日:2014-09-01

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母校創立110周年記念事業募金状況(平成26年7月末時点)

 平成26年4月末より会員個人対応の募金活動をスタートしましたが、
7月末時点の募金納付状況をご報告します。
 7月末時点で約12百万円であり、会員個人目標金額30百万円に対し40%のレベルにあります。まだ納付されていない会員の皆様には何卒よろしくご協力をお願いします。
 尚、「卒回別」、「支部別」の募金納付状況については、左欄の
【母校創立110周年記念事業】 → (募金集計表)にてご覧ください。

  

公開日:2014-08-20

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「母校創立110周年史の構想」に関するメッセージのご紹介

 110周年記念事業の一つとして7月末期限で募集していましたが、
学5回卒 荒川和敏氏より応募がありましたのでご覧ください。

  これらを整理した上で110周年史のシナリオを構築していきますが、
写真主体のものを考えています。


 添付書類 : 「母校創立110周年史の構想について」
                        (学5回卒 荒川和敏)
 

公開日:2014-08-06

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定款を一部変更しました。

 先般議事録の押印に関する定款(第24条)(第40条)について

理事会、代議員総会で再承認を行い、内閣府へ提出して承認を頂きました。

 修正後の定款は瓊林会ホームページ(左欄)の


 【瓊林会紹介】 → 「定款・関連規則 


へ掲載しておりますのでご覧ください。

                                  以上

公開日:2014-07-28

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「長崎観光」(左欄)の内容を追加

 左欄の【長崎観光】の内容に次の3つのテーマを追加更新しています。同窓会等で長崎へ来られる際はご活用下さい。

  ^卜瀕喙辺の名所・旧跡

 ◆[暁賄舛鬚燭困佑

  長崎県の山

公開日:2014-07-22

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連合・古賀信明会長が瓊林会館を訪問(2014.7.16)

 去る平成26年3月31日、経済学部は連合長崎(日本労働組合総連合会長崎県連合会)による寄付講座「現代の労働と労働問題」の協定調印を行い、以降数回に亘って講座が実施されてきました。

 この程、講座終了にあたり平成26年7月16日、連合・古賀会長が東京より来崎され最終講師を務められました。

 講座終了後は瓊林会を訪問され、談話室で新聞社の記者会見が行われました。


公開日:2014-07-16

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「母校創立110年史誌の構想」に関するメッセージのご紹介

 創立110周年記念事業の募金趣意書の裏面で「瓊林会館の整備構想」と「110年史誌の構想」の2テーマに関し会員の皆様からのメッセージを募集していました。

 前回「瓊林会館の整備構想」のメッセージを紹介しましたが、今回「110年史誌の構想」について、経専41回 高木昌章氏より下記のご提案がありましたのでご紹介します。

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 学5回の荒川和敏氏が投稿された会誌・瓊林122号の「瓊林会館にはどんな本や資料があるの」と瓊林124号の「在庫五千冊、会誌『瓊林』棚卸の記」を拝読しての提案です。

 荒川氏を委員に選任して一定の予算を計上し、この際蔵書の保存と整理、書架の購入などをしては如何ですか。


 また「110年史誌」の編集方法として、我が旧制中学の事例ですが、昔から現在までの会報誌を読破し、歴史のポイント毎の記事をテーマ毎に集約してそれらを掲載することにより、過去の歴史を深く掘り下げる手法を提案します。

 過去の古い記事に光をあて、後輩に正しい歴史を認識してもらい伝承することが目的です。

                                    以上


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 尚、110年史誌の作成は、近々編集委員を人選し基本構想を9〜10月に検討し、11月以降より具体的作成に取り掛かる予定です。(完成は来年の中頃)

 現在「110年史誌 編集委員メンバー」を8月中旬頃を目途に応募していますので、ご協力いただける方は事務局宛ご連絡下さい。

公開日:2014-07-09

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「瓊林会人材バンク」への推薦・登録のお願い(2014.7.4)

  この程、会員の皆様の経験や知識、特技を生かしていただくことを目的に「瓊林会人材バンク」を構築する計画です。


 既に、最近発送した会報誌「瓊林124号」(p.37)へ記載しておりますが、瓊林会の多様な人材を生かして、キャリア教育支援、グローバル人材育成、国際交流、地域振興、イベント等の公益事業をスピーディーに展開できるようにすることが目的です。

 人材バンクに登録された方は、瓊林会や母校が開催する講演会、イベント等にご協力をお願いすることになります。


 尚、人材バンクへの推薦、登録は左欄の【会員登録他】に申込書を掲載しています。積極的な応募をお願いします。


公開日:2014-07-04

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