事務局からのお知らせ

総数 : 656 件中 551 〜 560 件目を表示しています。

「瓊林会メールマガジン」創刊号を全国に本日発信(2013.11.12.)

 今年の3月〜4月に実施した会員の個人情報調査の際にメール

アドレス登録者は全国で1,984人でした。(添付ファイル参照)

このメールアドレス登録者に対し、瓊林会の動向についてメールマガジン

で情報発信します。

メールマガジンとホームページにより情報を共有化することで瓊林会

のキ絆を強めることが目的です。

 メールマガジンは月1回程度発行し本日創刊号を発信しましたので

ご覧ください。

 尚、新たにメールマガjンを申し込む人は本ホームページトップページ左

のメニュー欄の「メールマガジン」をクリックした上で登録をお願いします。

 

                        (次号より発信)

公開日:2013-11-05

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本部会費納入者及び寄付者一覧の会報誌「瓊林123号」への掲載(2013.12月)

 先般、平成25年度本部会費の納入頂いた方 及び 平成25年度

寄付者についてビジブルに把握できる仕組みが整いました。

会費納入者一覧は支部ベースでは一部実施されていますが、本部

会費納入者一覧は数年途絶えていました。

 今般それを復活し、2013年12月発行予定の会報誌「瓊林123号」

に掲載することに致しましたので、ご連絡申し上げます。

公開日:2013-11-01

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北九州支部ホームページ作成(2013.10月)

 支部活動の活性化の為、この程 北九州支部がホームページを

作成しましたので、ご連絡します。

 今後、種々の活動を本部と連携の上、展開しますので左欄へ

リンクしました。

これで、ホームページを作成している支部は東京・大阪・久留米

次いで4番目です。

 

 

公開日:2013-10-23

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「瓊林会メールマガジン」創刊準備号発信(2013. 9.20.)

 今年の3月〜4月に実施した会員の個人情報調査の際、メールアドレス
登録者は2,039人でした。このメールアドレス登録者に対し瓊林会の動向
について、このメールマガジンで情報発信し、情報を共有化し、瓊林会の
絆を強めることが目的です。
 今回は長崎支部(392人)、諫早支部(62人)、鹿児島支部(32人)
に限定し試行した上で、今後全国展開をしていく予定です。
 尚、新たにメールマガジンを申し込む人は、本ホームページトップページ
メニュー欄「メールマガジン」をクリックした上で登録をお願いします。
 

公開日:2013-09-20

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広報誌「瓊林会だより第9号」を発行しました。(2013. 9.17.)

「瓊林会だより」はホームページから閲覧することも可能です。
左記のメニュー欄「会報誌・広報誌」をクリックして
「広報誌・瓊林会だより」を選択して、ご覧ください。
バックナンバー掲載しております。)
 

公開日:2013-09-19

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瓊林会ホームページを改修しました!(2013. 9. 4.)

公益社団法人 瓊林会発足に伴い、従来のホームページを一部改修し
9月よりスタートしました!
 

今回変更点は、次の通りです。

(1)お知らせの内容を「事務局からの連絡」「公益事業(講演会・

イベント)のお知らせ」「支部総会・同窓会開催のお知らせ」の三項目

に大別し、発信後1ヶ月以内の内容は「new!」を記入した。

 

(2)左側のゾーンについては、従来多くの項目が、羅列されていたものを
 整理し関連毎にグループ化して、大項目、小項目に展開されるようにし
シンプル化を図り、見やすくした。
  

※今後はメールアドレスを登録していただいた会員に対し、講演会イベント支部総会の連絡等がタイムリーに届くようメールマガジンホームペーシリンクした仕組みの導入を検討中です。

(9月中旬より長崎支部・諫早支部より試行し、軌道に乗り次第全国展開していく。)

 

公開日:2013-08-26

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長崎大学東南アジア研究助成会解散に伴う公告

 去る平成25年6月30日迄の存続期間をもって同法人は解散
致しました。
これに伴い代表清算人を人選の上、解散公告を下記の通り
行なっていますので、ご連絡します。
 この法人の財産は(公社)瓊林会へ寄付することとなって
おります。清算の結了は、9月末の予定。
 

公開日:2013-08-07

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平成25年度 瓊林会全国支部長会議開催のお知らせ(2013.10.20.)

                            平成25年8月1日
瓊林会支部長 各位
                        公益社団法人 瓊林会
                            会長 宮脇 雅俊
                                (公印省略)
              
        平成25年度全国支部長会議の通知
 
 拝啓 季夏の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
 公益社団法人瓊林会は、4月発足以降、体制を整備し公益事業活動
を推進しつつある途上段階にあります。
 ついては、この基盤を支える各支部との結束力を強化すべく、下記の
通り全国支部長会議と広域懇親会を開催しますので予定置き下さい。
 正式なご案内は、議題の関連資料や出欠ハガキなどとあわせ10月
初旬に発送します。
                                      敬具
                                           記
 1.日 時:平成25年10月20日(日)13:00〜14:30
        後、アサヒビール園へ移動し広域懇親会へ合流
                          15:00〜17:00
 
 2.場 所:福岡市博多区博多駅前2-1-1
        福岡朝日ビル地下1階 11号会議室
 
 3.議 題:
   (1)創立110周年記念事業についてのお願い
 
   (2)会員個人情報調査フォローと会費、寄付徴収方法
 
   (3)会員管理システム導入に当っての説明
 
   (4)ホームページ改修、メールマガジン
 
   (5)その他(同窓会の活性化の為の方策等)
 

公開日:2013-08-07

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公益法人移行記念講演会(王貞治氏)のご案内(2013. 6. 8.)

 
長崎大学全学同窓会の皆様
 
                 『王 貞治氏講演会』のご案内 
(仮題)
王貞治氏の「世界のホームラン王挑戦」と「人生の道程(みちのり)」
      講師: 王 貞治 氏(福岡ソフトバンクホークス球団取締役会長)
   対談: 福地 茂雄 氏(公益社団法人瓊林会名誉会長、元NHK会長)
   司会: 豊崎 なつき 氏(NBC長崎放送アナウンサー経済学部2008年卒)
 
                            平成25年5月1日
     (主催) 公益社団法人瓊林会(けいりんかい)  会長 宮脇 雅俊                       
      (共催) 長崎大学全学同窓会               会長・学長 片峰 茂
 
皆様には日頃より当会の運営に大変お世話になっており誠に有難うございます。
さて、経済学部の同窓会である社団法人瓊林会はこの4月1日より公益社団法人
瓊林会として経済学部をはじめ広く大学における教育や就職の支援や公益の
発展に貢献を目指す法人となりました。その公益法人移行を記念て、掲題の
講演会を東京に於いて行うことに致しました。
 就きましては、皆様にこの講演会にご参加頂けますようご案内申し上げます。
また、講演会後に長崎大学全学同窓懇親会を開催しますので奮ってご参加下さい。
 
                     記
日 時: 平成25年6月8日(土)14時25分開演(開場14時)〜18時終了
              (瓊林会会員は、13時〜14時に支部総会を開催)
会 場: 大手町サンケイプラザ 301〜304号室(講演会)
         〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-2 
                         (電話03-3273-2258〜2259)
参加費: 講演会・クラシックギター演奏会は無料
             懇親会費7,000円
次第:
○記念行事(音楽と講演会) (会場3階301〜304) 
  受付・入場開始14時〜16時終了
  14:25〜14:55 (30分) クラシックギターコンサート(益田正洋氏)
  15:00〜15:50 (50分) 王貞治氏講演会 (福地茂雄様と対談式)
●移動 15:50〜16:00 4階ホール(開場15:50)へ移動  
            受付は4階で15:30〜
○全学同窓懇親会 16:00〜18:00 (120分) (会場4階ホール)
                 
(益田正洋氏 クラシックギタリストの略歴)
長崎市生まれ長崎大学経済学部卒業後、米国ジュリアード音楽院卒業。
有望な若手クラシカルギタリストとして活躍中。昨年秋にはスペインのギター
製作者の招聘でスペインでのコンサートツアーを挙行。
 
【参加申込み】 申込締切:5/18 
会場の都合から講演会は参加者300名を対象に、事前申込制とさせて頂き
ますので恐縮ですが、次の瓊林会東京支部のホームページに掲載のWeb
申込書、Eメール本紙裏面の参加申込書をfax、電話のいずれかにて、申込み
下さるようお願い申し上げます。参加可否を追ってお知らせします。 
1.瓊林会東京支部HPの http://www1.ocn.ne.jp/~keirin/ で
講演会の“申込書”をクリック
2.Eメール:keirin@sweet.ocn.ne.jp 
(氏名、所属、返信先Eメール、電話番号、等を記載)
    
公益社団法人瓊林会(東京事務所) 電話03-6240-0532
                                                 Fax 03-6240-0531
 
 
 
 

公開日:2013-05-16

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平成25年度 定時社員総会のご報告(2013. 6. 1.)

            公益社団法人瓊林会
    平成25年度 第1回定時社員総会議事録
 
1.開催日時平成25年6月1日(土)13:00〜15:00
 
2.開催場所当法人事務所
   (長崎・東京・大阪の当法人事務所を繋いだテレビ会議システムを利用し実施)
 
3.出席社員の状況 
   議決権のある当法人社員総数      27名
    総社員の議決権の数           27個
   出席社員数(委任状・議決権による者を含む) 27名
     この議決権の総数            27個
 
4.議      長  代表理事 宮脇 雅俊
 
5.議事録作成者   常務理事 金山 榮
 
6.出席役員等
    出席理事  12名
                         代表理事:宮脇雅俊、藤木 博、東  信、吉田一久
            理  事 :小野光昭、伊藤 正、坂東仁朗、金山 榮
                  里 隆光、浜屋義幸、冨永佳与子、岡田裕正
 
    出席監事  2名
            監  事:石橋 司、石橋 文
 
7.開      会
 定款18条により総会における定足数の14名に対し、本日は出席者全員で
 あり、本会議は成立する旨を事務局より報告があった。
 次いで定款16条により議長が代表理事が努めることになっており、宮脇
 会長が選ばれた。
 
8.議事の経過の要領及び結果
(1)議案の審議状況及び議決結果等
<第1号議案>社員総会運営規則の制定承認の件
    議長の指名により、小野専務理事から内容について説明あり、一部の字句を修正した上
    で承認可決した。 
<第2号議案>平成24年度事業報告承認の件
        小野専務理事より内容の説明があった後、議長が本議案の承認を求めたところ、
    満場異議なく承認可決した。
<第3号議案>平成24年度決算承認の件
    財務諸表について説明があり、承認可決した。
<第4号議案>「理事及び監事の報酬等及び費用に関する規程」の制定承認の件
    今年度第1回理事会により本規程の一部修正を織り込んだ規程を提出した。
    変更理由説明した結果、承認可決された。
 
(2)報告及び検討事項等
   事務局より下記について説明・報告がなされた。
   (神25年度事業計画及び予算報告
       昨年度までは、予算は総会による承認事項であったが、今年度からは理事会承認で
    総会は報告事項となった点を事務局より説明した後、内容の報告を行った。 
   
      ∋拮規則(案)と公益事業の展開
    今年度より公益社団法人化に伴い支部は任意団体となるので、従来の支部規則を見直
    す必要がある。
    今後、各支部がベクトルをあわせて支部規則を構築する上で、本部にて公益事業と支部
    との関係等を明確にし、所定の時間をかけてじっくり見直していくこととした。
       
      2餔個人情報調査結果
    先般、往復ハガキにて実施した、会員個人情報の調査結果の報告があった。
     住所不明者に対しては、学年次同窓会の名簿収集や会報誌「瓊林」に不明者を
     載せて調査する等の方策を講じる。
 
      げ馮顱Υ麌嫣大キャンペーン
     平成24年度の各支部会費納入実績を報告。
     右肩下がりの基調が払しょくされておらず、この対応が最大の課題、又会費徴収
     の新方式は費用面を考慮した上で、導入の有無を決める。
     一方、公益社団法人として、次に目指すのは「税額控除対象法人」である。
     この条件をクリアする上で「2年に亘り3,000円以上の寄付が年平均100件以上」の
     実績が必要となる。
     よって来る110周年事業に伴う寄付の方法についても、今後検討していくことにした。
      ジ益社団法人移行記念講演会(6/8東京にて)
     東京支部より概要説明あり
 
    今後の予定
       事務局より「平成25年度活動計画」を説明後、下記の意見があった。
     a)公益事業については、ムダな費用の支出にならぬようにして欲しい。
      会報誌「瓊林」は公益法人化に伴い、従来の内容を見直す必要があるのでは。
      (編集委員等の体性化をはかってはどうか)
 
     b)ソーシャルメディアの導入は、どうのように今後進展していくのか。
 
 
9.閉      会
 議長は社員総会の議事録署名人として、小野専務理事と金山事務局長
 を指名して、午後3時に散会した。
  
 
    

公開日:2013-05-15

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