事務局からのお知らせ

総数 : 643 件中 141 〜 150 件目を表示しています。

定時社員総会・臨時理事会が開催され瓊林会新体制がスタートしました(2021.6.5)

65日(土)、令和3年度定時社員総会が開催され、5名の理事と1名の監事、それぞれの退任と就任が承認されました。本総会をもって私達を5年間導いてこられた田中会長が退任されることになりました。会長としてのこれまでのご尽力に深く感謝と御礼を申し上げます。併せて、退任される理事・監事の方々にも深く感謝と御礼を申し上げます。

引き続き開催された臨時理事会において、喜多村円氏(学29)が会長に選定されるとともに業務執行理事(専務理事・常務理事)が選定され、新体制がスタートしました。

今後、喜多村会長のもと下記体制により瓊林会の更なる発展に向け邁進してまいります。

喜多村会長は、現在、TOTO株式会社代表取締役会長をされています。

引き続き、会員の皆様のご支援とご協力をお願い申し上げます。


公開日:2021-06-07

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長崎大学経済学部と桃山学院大学国際センターは学術交流協定を締結しました

 令和3年5月27日に、長崎大学経済学部と大阪の桃山学院大学国際センターとの間で学術交流協定書が締結されました。今後、学術交流の一環として、共修授業(「共同開講授業:地域と共生社会」)が開講されます。本授業は両大学の合同授業として行い、身近にあるエスニックタウンへのフィールドワークを通し、多文化化する日本社会の現状および長崎や大阪を中心とした地域の特色について考察し、多文化共生や異文化理解に関する理解や課題について学びを深めます。また長崎大学および桃山学院大学による混合rチームで、強制社会の実現に向けた課題やその解決策を調査、発表することにしています。

経済学部HP記事
http://www.econ.nagasaki-u.ac.jp/news/2021/05/2021.05.27c.html

公開日:2021-05-31

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会報誌「瓊林」138号を編集中です

 事務局では現在、皆様からいただいた寄稿をもとに会報誌「瓊林」を編集中です。
 皆様のお手元には6月末頃にお届けする予定にしています。

公開日:2021-05-27

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経済学部の井畑陽平准教授のコラムが日本経済新聞に10回掲載されました

 経済学部の井畑陽平准教授のコラム ”デジタル時代の競争を考える” が、日本経済新聞朝刊「やさしい経済学」に4月7日から4月27日にわたって計10回掲載されました。
 この掲載では、グーグルやアマゾンといった巨大デジタルプラットフォームが提起する独占禁止法上の問題点について、アメリカの動向を中心に解説してあります。
 なお、「やさしい経済学」とは、その時々に注目を集めている経済に関するテーマを取り上げて、大学の研究者を中心とする専門家がわかりやすく解説するコラムです。

※経済学部HPで全10回分のコラムを読むことができます。
http://www.econ.nagasaki-u.ac.jp/news/2021/05/2021.05.11a.html

公開日:2021-05-27

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会員寄贈図書のご紹介

 学34回卒 野口誠司様より著書が寄贈されました。

 「バカでもなれる経営コンサルの条件(現代書林)」

 今月出版されたばかりの図書です。ご興味のある方は是非ご一読ください。

公開日:2021-05-25

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長崎市のMICE人材育成プログラムに経済学部学生が参加

 長崎市は、4月、長崎大の学生を対象に11月開業のMICE施設「出島メッセ」を活用した事業計画や運営を担う人材育成プログラムを始めました。
 このプログラムには経済学部赤石孝次教授のゼミ26名の学生が参加しており、MICE施設の意義や経済効果などの基礎知識を学びながら、グループワークを通じて11月中旬の開業イベントの一部を企画、運営することになっています。

「MICE人材」育成プログラム開始 長崎大連携、若い感覚でブランド力向上へ | 長崎新聞 (kiji.is)

公開日:2021-04-27

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瓊林会令和2年度監事監査を実施しました(2021.4.23)

 4月23日、瓊林会本部において瓊林会令和2年度の監事監査が行われました。
 石橋文監事、雪澤知之監事から、令和2年度の事業報告、計算書類及びその附属明細書(財産目録含む)について、関連資料をもとに詳細な監査を受けました。
 その結果、いずれも正確・適法かつ妥当であることを認めた監査報告書となりました。

公開日:2021-04-26

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長崎大学の新型コロナウイルス感染拡大防止の取組について

 長崎大学は、新型コロナウイルス感染症から学生、教職員そして社会全体を守るために、様々な取組を行っています。ここへきて蔓延が全国的に急拡大してきており大変危惧される状況となっていますが、長崎大学の取組内容(4/19付発信)について、ご参考までにお届けします。

新型コロナウイルスへの長崎大学の対応について

公開日:2021-04-22

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学22 中嶋恒治氏が発起人となり、長崎市中心部「内町」の歴史を紹介

 学22 中嶋恒治氏が発起人代表を務められている「長崎出嶋・内町活性化協議会」が作成した小冊子が長崎新聞で紹介されています。
 
 この小冊子は、長崎市中心部の「内町」(魚の町、栄町、賑町、築町、江戸町、出島町)の歴史を地図で紹介するものです。
 詳しくは添付ファイルの記事をご覧ください。

※添付:長崎新聞記事(2021年4月3日掲載)より
    (提供:長崎新聞社)
 

公開日:2021-04-12

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「長崎大学広報誌Choho」(長報)2021年4月号が発行されました

 本号では、「卒業生が語る長崎大学での学び」と題して、この春、新たな世界へ飛び込んだ10人の卒業生たちが、学問にとどまらない大学での学びをどのように探求し、視野を広げていったかの特集が組まれています。

長崎大学広報誌Choho vol.75
特集「卒業生が語る長崎大学での学び」


公開日:2021-04-08

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